| 丹沢 塔ノ岳(とうのたけ) |
![]() 塔ノ岳(撮影場所)と蛭ヶ岳。 1982年7月,指導標にある「ユーシン」からここに登ってきたなぁ 1984年2月11日撮影。 ZENZA BRONICA 6×4.5(150mm)。 NikonD90(90mmMACRO)でデジタルリメーク |
| 1984年2月11日 09:00 大倉(林道・登山道) 二俣経由 11:20 後沢乗越(同) 13:10 鍋割山(同) 15:00 塔ノ岳(同) 大倉に下山。 この山行を含むスライドショーがあります。 |
| 「丹沢の銀座通り?」という名前のように,この日は積雪直後でもあって,随分と登山者と出会った。 メモには,後沢乗越で10名,鍋割山で30名,塔ノ岳で100名とある。 なんと,我が丹沢シリーズにおける最大の人数ではないか。 みんな,手軽な冬山(もどき)を楽しみに来たようだった。 殆どの登山者は,4本から8本爪のアイゼンを履いているか,持参していた。 もちろん,自分を含めほぼ全員がピッケル持参であった。 これもメモだが,鍋割山から金冷間の積雪が50cmとある。 大倉から鍋割山については こちらをどうぞ。 |
![]() 塔ノ岳から西方を見る。 小屋のある山は鍋割山。 その,少し右がカヤノキダナ山稜。 その先のなだらかな山々は,雨山から檜岳に続く山稜。 遠くの積雪の多い山は,山中湖北側の石割山か? 1984年2月11日撮影。 ZENZA BRONICA 6×4.5(150mm)。 NikonD90(90mmMACRO)でデジタルリメーク |
![]() 大丸からの塔ノ岳。 1984年2月11日撮影。 ZENZA BRONICA 6×4.5(150mm)。 NikonD90(90mmMACRO)でデジタルリメーク |
| 2018年8月7日再整理 |